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最近のパーティー
2016年11月21日 作成
2025年01月11日 更新
ペアで参加  (コロナ禍 では特定の人とだけ踊る)
独りで参加 して、その場にいる人と踊る 社交の場 がパーティーでしたが ペア や グループ での参加が増えています。 団塊の世代が定年を迎え、定年後にダンスをはじめるおじさんが増えました。 ところが、このおじさんたち (初心者) は下手です。 下手なおじさんは女性を抱え込みがち。 女性は抱えられると動けません。 下手なおじさんに捕まりたくない女性は 上手な男性 と二人で参加するようになります。
奥様がダンスをやっている場合、ご主人が定年後に習いはじめても、下手すぎて
相手にならない。 奥様に見放されたご主人が、独りでパーティーに参加する。
亭主関白のご主人は、奥様から習うことに抵抗があるようで、おまえに指図され
たくない。とおっしゃるご主人もいるようで、おじさんたちは、うまくなりません。

社交ダンスのスポーツ化が進行しています。 競技選手たちは普段 特定のパートナー と踊っています。 パートナー以外の人と踊ると、リード&フォロー、タイミング、CBMの程度、ロアーの程度 などが異なるため踊りにくい。 このためペアで参加する傾向にあります。

動かないおばさんと踊ると、自分の踊りが崩れる、という方がいます。 ホンマかいな?と思いますが、多くの方がおっしゃるので、崩れる方はいる、のでしょう。 パーティーに参加した後の練習でパートナーから、パーティーに行った?と聞かれるそうです。 踊りが変わってしまうそうです。

サロン化
誰もが、上手な人と踊りたい。 このため リボン をチャーターして踊りを楽しむ方が増えています。 社交の場ではなく、ダンスサロンみたいだ、とも言われます。
特定の人と踊る  壁の花が減った?  音楽  コロナ禍 
外部リンク → 糸魚川総合病院/社交ダンス物語  関係は?  IDC  パートナー(玉村)  信頼してる?