ダンス
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音楽
2025年09月23日 作成
2025年10月01日 更新
ようするに 楽しければ良い のです

色々な意見はありますが、要するに 楽しければいい と思います。

踊りが好きな人は  → パーティ などで踊りましょう。
練習が好きな人は  → 練習が好きな仲間達と 練習 しましょう。
人前で踊りたい人は → デモ に出場すると良いでしょう。
ドレスを着たい人は → 着飾る と良いでしょう。
教えたい方は     → 習いたい人に だけ 教えましょう。 (教え魔)
運動したい方は   → 試合 にでてみましょう。

趣味なのですから。 自分だけが楽しいのではなく、周囲の人も楽しい方が良いですよね?
自分勝手な人は周囲から嫌われるでしょう? 普通に生活する上でも同じ、ですよね?

好きなことは 人によって 異なります
人によって好きなことが違います。 音楽に興味がある、派手なドレスを着たい、綺麗に踊りたい、人前で踊りたい、など、 好きなことは異なります。 踊るのが好きな人は 『 他の人も踊るのが好きだ 』 と思いがち、ですが 練習したい人と、踊りたい人では 違う のです。 練習が好きな人は練習したいのです。 いろいろな人と踊りたいのでは、ありません。

人によって技術レベルや、踊り方は異なります。 他人の踊りを見て、下手だとか、音を外しているなどと批評しても仕方がありません。 上手な人と踊りたい のなら、上手な人が集まるところで踊ればいい事ですし、 音楽に乗って踊りたいのなら、音を外す人とは踊らない、など 自分が好きな方法で踊りを楽しみましょう。 相手に不満を言うのではなく、 自分の考え方に合う人たちとダンスを楽しめば良い、と思います。 ここで、選べるほど相手は居ない、という声が聞こえてきそうです。 いま踊っている人としか相手は居ない、と思っていませんか? そういうときは気の合う人を、 自分の相手として育てましょう。 (わたしがダンスをはじめた理由) 
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