ようするに 楽しければ良い のです
色々な意見はありますが、要するに 楽しければいい と思います。
踊りが好きな人は → パーティ などで踊りましょう。
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練習が好きな人は → 練習が好きな仲間達と 練習 しましょう。
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人前で踊りたい人は → デモ に出場すると良いでしょう。
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ドレスを着たい人は → 着飾る と良いでしょう。
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教えたい方は → 習いたい人に だけ 教えましょう。
(教え魔)
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運動したい方は → 試合 にでてみましょう。
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趣味なのですから。
自分だけが楽しいのではなく、周囲の人も楽しい方が良いですよね?
自分勝手な人は周囲から嫌われるでしょう?
普通に生活する上でも同じ、ですよね?
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人によって好きなことが違います。
音楽に興味がある、派手なドレスを着たい、綺麗に踊りたい、人前で踊りたい、など、
好きなことは異なります。
踊るのが好きな人は 『 他の人も踊るのが好きだ 』 と思いがち、ですが
練習したい人と、踊りたい人では 違う のです。
練習が好きな人は練習したいのです。
いろいろな人と踊りたいのでは、ありません。
人によって技術レベルや、踊り方は異なります。
他人の踊りを見て、下手だとか、音を外しているなどと批評しても仕方がありません。
上手な人と踊りたい
のなら、上手な人が集まるところで踊ればいい事ですし、
音楽に乗って踊りたいのなら、音を外す人とは踊らない、など
自分が好きな方法で踊りを楽しみましょう。
相手に不満を言うのではなく、
自分の考え方に合う人たちとダンスを楽しめば良い、と思います。
ここで、選べるほど相手は居ない、という声が聞こえてきそうです。
いま踊っている人としか相手は居ない、と思っていませんか?
そういうときは気の合う人を、
自分の相手として育てましょう。
(わたしがダンスをはじめた理由)
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