ダンス
パーティー
コロナ禍
2020年08月02日 作成
2025年12月04日 更新
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小規模化  
教室やサークルなど 内輪 のパーティーでダンスを楽しむ。 参加者が減るので、規模を縮小。 お金の掛からないパーティーや競技会になります。 安価にダンスを楽しめれば良い。 豪華ではなく、楽しい、と言うパーティー、これは本来のダンスの楽しみ方です。 ホテルで華麗なパーティーを楽しみたい人も多い。 再び豪華なパーティーも復活してくる。 それはそれで、楽しみの一つ、ですが。

地域差  
試合の参加者を府県内に限定する。 これまでも地域差はありました。 地元限定の試合が開催されると、地域差は拡大します。 ダンスに限らず、ビジネスや生活も同じ。 (反グローバル化) ローカル色豊かな地方の時代への回帰。 これは良いこと、かもしれません。 地域ごとに、その土地にあった楽しみ方で楽しみましょう。

お世話する側 (主催者側) にも感染リスクがあります。 他府県からの参加者があると、お世話するスタッフの確保が大変。 JDSF中部は、昇級降級なしの競技会を開催して、開催の練習、をしてみるようです。

社交 → 個へ  
パートナーとだけ踊る。 もはや社交の場では無い。 競技ダンスは個、特定の人と踊るので感染リスクは低い。 練習も特定のパートナーとだけ、なので感染を気にせず練習できる。

団体レッスンは取りやめ、個人レッスンを重視。 団体レッスンやサークル活動は感染防止への対策が困難なので活動を自粛しているところが多い。 結果として、個を重視したダンスを楽しむことになる。
コロナに想う  ワクチン漬け  外部リンク → 糸魚川総合病院