同じ人と何曲踊る?
地域によって異なります。
1曲で交代する地域もあれば、一回り (4〜6曲) で交代するなど様々です。
1曲でどんどん交代する地域
はパートナーチェンジタイムの必要がありません。
時間の無駄が無くて良いやり方、だと思いました。
厳しく 『 交代 』 を要求する主催者もいます。
独りで参加した人が踊れない。
または社交の場だから、できるだけ多くの人と踊れ、と交代を促されます。
同じ人と踊っていると 『 タコ 』 『 ひっつき虫 』 などといわれて、けなされます。
(ウザイ)
主催者は、多くの人と踊ってもらいたい。
2〜3曲で交代されたらいかがですか?とおっしゃる。
何曲も踊りたいなら踊るし、合わないなら1〜2曲で終わる。
それでよろしい、と思います。
|
|
主催者から 交代を強要 されるのは、いやですね。
(松本市のパーティー)
おそらく、何か事情があって交代を強要しているのだと思います。
納得のゆく説明が欲しい。
|
|
逆に、一回りが常識の地域で1曲で交代すると
『 なぜなの? 』 とか 『 嫌いですか? 』 などといわれます。
参加した地域の常識、がわからない場合は、相手に聞くか 主催者に確認 するとよいでしょう。
1曲終わらないうちに、もう結構、といわれると、かなり落ち込みます。
よほど嫌なら別ですが
1曲の最後までは、踊りましょう。
|
|
不公平
リボンは一般客とは異なり、最初から最後まで雇われた人と踊っています。
これって、不公平、だと思いませんか?
顔見知りの男性に聞いたら、彼らも商売だから見て見ぬふりしてやれよ、とのことでした。
|
|