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楽しむには
2015年06月08日 作成
2025年09月20日 更新
上手な人と踊りたい
多くの方は 上手な人と踊りたい。 自分が上手なら、多くの人から声が掛かります。 自分が下手だと、誰からも誘われず、寂しい思いをします。 パーティーを楽しむには自分が 上手になればOK

そうはいっても、すぐにうまくなれません。 そこで便利なのが 有料リボン。 リボンは客を気持ちよく踊らせるのが仕事。 お金はかかりますが、上手な人と楽しく踊れます。 無料の場合もありますが、無料だと希望者が殺到して、なかなか順番が回ってきません。 ようやく自分の番になっても、1曲でおしまい、なぁんてことになます。 有料なら時間を買う (3曲500円など) ので思う存分楽しめます。

基本が大事
ウオークやナチュラルターン、リバースターンなどの 基本が出来ればOK。 基本が しっかり していれば初心者でも上級者と踊れます。 上級者が初めての方と踊る時は、まず基本を踊ってみます。 基本を踊ると相手のレベルはわかります。 上級者は相手に合わせて踊ってくれます。 しかし、基本が出来ないと どうしようもない

参加者は多種多様 (ダンスは健全じゃない)
変質者 が参加していることもあります。 おかしい と感じたら踊りを中断して、主催者に相談してください。 ペアダンスでは痴漢行為なのか、そうでないのか判断に迷うことがあります。 なにか変だ、と感じたら、すぐに中断して周囲の方や、主催者に相談してください。
あるダンスホールに、嫌われ者のおじいさんがいました。 80歳前後とおぼしきお年寄り。 女性をしっかり抱きかかえてしまいます。 常連の女性たちは、皆さん断りますが事情をしらない女性はおじいさんに捕まってしまう。 次からは誘われても断りますが最初はわかりません。

上手になるには  マナー  社交 or 見せる  ダンスの楽しみ 
外部リンク → 女性からも誘う(JDSF)  凸凹カップル奮闘記  社交ダンスと競技ダンス  ウイーンスタイル